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shiho's blog

鬱でも頑張ってる日記(にしたい)

今日の夕飯

 

 今日の夕飯も、あまり変わり映えしないなぁー。。

 もっと、手作りすると、いいんだろうけど。。

 料理が楽しかった時代って、いつだったかなぁ。。

 理想と現実、かけ離れているなぁ。。

 でも、ひとつひとつ、やれることをやって

 解決するしかないよね。。

 

 今日も感謝。

 御馳走様でした。

 

 

最高によかった

 

 今日、元気な姿が見れた!

 少し外に出て、少し元気になったんだね。よかった!

 あぁ、こんなとき、飛び上がって喜ぶとかじゃなくて、

 ほっと、気が抜けるんだね。

 また、元気な様子が見られますように!

 返信、ありがとう。

 

よかった

  

 無事でいてくれてよかった!

 でも大変そう。

 私にできることないのかな。

「ない」って言われるの寂しいから、聞かないでおくよ。

「そっとしてて」とか。

 しょぼーん。(´・ω・`) さみしい。

 私にも、そんな時期があったから、わかるよ。

 自分のことで精一杯だよね。

 愚痴くらいは聞くよ。いつでも。

 

心配

 

 おせっかいと、心配は紙一重だ。

 心配することが、その人に負担になるんじゃないか?と、心配な私。

 

 でも、声を大にして言いたい!

 心配だぁー!

 少しは近況報告しなよ?

 

 

 

愛してる

(表にするか正直迷っています) 

 何年か、ぶりに主人と体を重ねた。

 正確に言うと、少し前にもあったのだが、私が泣いてしまったのでやめになったのだ。泣くまいとするのに、涙が出てしまった。

 そういうことか過去にも何回かあった。

 主人とは、もう家族だ。家族(近親者)とすることは、私には抵抗がある。

 無理やりされれば、トラウマを思い出す。

 

 それに、悪いことに、トラウマのあったころ、膨らんできた胸を、父親にふざけて揉まれたことがあった。一瞬、父を殺すか、自分が死にたいと思うほど嫌だった。

 近親者との嫌悪感は、そういうことがあって余計強くなった。

 

 でも、今回は、主人が最後までことを運んだ。私も応えた。相手に悪いと思ったから。しかし終わってから主人はこう言った。

 

・・・なんだよ、なんか俺レイプしてるみたいじゃん・・。

・・・そんなことないでしょ。。 ・・いいながら、レイプという言葉にギクっとする。

・・・だって、体が逃げてんじゃん。泣いてるし。俺お前のこと無理矢理てか、いじめてるみたいじゃんか・・。

・・・泣いてないってば。 無理に笑顔を作る。 

 

 昔レイプされたことがあるなんて言えない。知られたくない。家庭が壊れる気がする。

 そんなことないってわかってても、なかったことに、したいのだ。できれば普通にしていたいのだ。

 

 主人とはできればしたくない。こんな思いを。でも、夫婦なんだからと言われれば、普通に応えなきゃいけないんだろう・・。

 主人だから言えないことがある。

 許してほしい。  

 

 

 数日後、シャワー室で、昔の上司を思って、自分でマスターベーションした。一度だけ抱かれた時のことを思い出す。

 ずるいと思うけど、その人を想って、時々こうしたくてたまらなくなる。

 夢みたいな時間だった。

 セックスを怖がってた私を、やさしく解き放ってくれた。

 二度目は、激しく愛してくれた。男ってこうなんだなって圧倒された。

 でも、自分が女なんだなって、幸せだった。

 

 最高のところに行きながら、私はやっぱり泣いてしまう。でも、悲しい涙じゃない。 

 ああ、生きてるって思う。

 思い出をくれたその人に感謝している。

 私の中で、あの日のまま、永遠に。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の夕飯

 

 桜も綺麗ですが、家の庭に咲いた、冬越えのパンジーも可愛らしく、愛しいものです。

 ちょっと虫に食われているけど、可愛い。

 

 職場の近くの雑貨屋さんの前にも、可愛いパンジーが植えてあるんだ。

 白とブルーの2色だけなんだけど、すごくかわいい。

 家も、来年は白とブルーのパンジーにしよう! 

 楽しみ。

 

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 今日の夕飯は、焼き魚(銀タラの西京漬け)、カレーコロッケ、カルボナーラ、小松菜と豆腐のお味噌汁でした。

 今日もなんとか無事、夕飯の用意ができました。

 ありがとう、ご馳走様でした!

 

慣れるものかな

 

 さみしいことにも、人間、慣れるものかもね。

 新しい出会いが待ってたりするから。

 ある人を想ってて、その人はある日いなくなって、とても寂しかった。

 立ち直れないかと思ったけど、時がなんとかしてくれるもんだ。

 

 その人は私に思い出をくれた。

 7年一緒にいて、一度だけ最後に抱いてくれた。

 もう一度会いたい時は、目を閉じれば会える。

 夢にも時々出てくる。忘れたころに。

 「おい、忘れるなよ?」って思ってるのかな。

 私が苦しい時も、出てきてくれた。助けてくれたよね。

 なぜか、私を激しく抱いて、愛してるって、言ってくれたよね。

 まるでほんとに生きてるみたいで、夢が覚めた時、寂しかったけど、うれしかった。

 

 また会いに来てね。

 だから、私生きていられるんだよ。きっと。